1.氷見第九合唱団 ご挨拶
私たち氷見第九合唱団は、テノール歌手の澤武紀行氏を総監督に迎え2019年に発足しました。2022年には氷見市芸術文化館のこけら落とし公演を成功させ、以降は定期演奏会や他団体との交流を積極的に行っています。令和8年12月には、北陸4県から愛好家を募る「北陸第九」の開催を予定しています。
また、能登半島地震の被災地団体として、復興支援コンサートや慰問活動を通じ、心の復興に取り組んできました。この活動をさらに発展させるため、新たに実行委員会を設立し、全国から募る「1000人で歌う歓喜の歌特別合唱団」の編成を目指します。この挑戦を通じて芸術文化を普及させ、全国の愛好家と共に能登半島の復興へ力強く踏み出していく決意です。
2.構成員
3.活動目標
- 芸術文化の発展
- 交流の促進
- 人づくり
4.氷見第九合唱団のあゆみ
- これまでのあゆみについてはこちらをご覧ください